スーモカウンターの評判は?しつこい口コミを実体験から検証

スーモカウンターの評判は?しつこい口コミを実体験から検証

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こんにちは。ここから家づくりの「ここから」です。

注文住宅を考え始めたものの、予算も住宅会社も決まっていないと、スーモカウンターへ相談するほどなのか、自分で調べた方がいいのか迷いやすいです。

評判を調べると「無料で相談できて便利」という声がある一方、「しつこいのでは」「紹介された会社から営業されないか」といった不安も出てきます。

私が2018年に妻と利用したときは約2時間相談し、条件を整理したうえで3社程度を紹介してもらいましたが、その後の連絡をしつこいとは感じませんでした。

何から始めればよいか分からず、予算や希望条件を第三者と整理したい人には使いやすく、自分で住宅会社を探して比較できる人はカタログ請求の方が進めやすいと思います。

この記事では、現在のサービス内容と私の実体験を分けて確認しながら、スーモカウンターの評判、相談内容、講座、しつこいと言われる理由、向く人を整理します。

記事のポイント
  • 2018年に利用した相談内容と紹介後の連絡
  • 現在のスーモカウンターで相談できる内容
  • しつこい口コミを見るときに分けたい連絡元
  • カウンター相談とカタログ請求の使い分け

スーモカウンターの評判を実体験と口コミから確認

注文住宅の情報収集を考える記事に添えた、明るい玄関から奥の居室を見通す写真
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スーモカウンターの評判は、「無料だから良い」「営業があるから悪い」と一つの言葉で決めにくいサービスです。

相談する人の家づくりの進み具合や、住宅会社の候補を自分で探せるかによって、便利に感じる部分が変わります。

現在の公式情報では、個別相談で要望や予算を整理し、希望する人には条件に合う建築会社を数社紹介する流れです。

私の2018年の利用でも、家づくりの全体像を教えてもらい、条件整理のあとに住宅会社を紹介してもらう流れでした。

ポイント
  • 相談料は無料
  • 現在の個別相談は約90分が目安
  • 希望すれば条件に合う建築会社を数社紹介
  • 紹介できるのは登録している建築会社

スーモカウンターとは?注文住宅で相談できること

住宅模型、資料、筆記具、内装サンプルを整えた住まいの相談スペース
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スーモカウンターとは、注文住宅を考える人が家づくりの進め方や予算、住宅会社選びなどを無料で相談できる窓口です。

住宅会社を紹介してもらうことだけが目的ではなく、何も決まっていない段階から要望を整理できる点が特徴です。

現在の公式サイトでは、個別相談のほか、家づくりの基礎を学ぶ講座やオンラインでの相談方法も案内されています(出典:SUUMOカウンター『スーモカウンターとは?』)。

ただし、紹介の対象はスーモカウンターに登録している建築会社に限られるため、世の中のすべてのハウスメーカーや工務店を網羅して選ぶサービスではありません。

公式サイトでは、サービスが無料なのは登録している建築会社から販売促進費を受け取る仕組みだからと説明しています。

利用者が相談料を払う仕組みではありませんが、紹介先に含まれない会社もあるため、特定の住宅会社が気になっている人は自分でも候補を確認しておく方がよいです。

SUUMO相談カウンターで要望と予算を整理できる

住宅模型、図面、鍵、貯金箱、電卓を机に並べた家づくり予算のイメージ
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現在の個別相談は約90分が目安で、アドバイザーが相談内容を聞きながら、希望や条件を整理する流れになっています(出典:SUUMOカウンター『個別相談』)。

予算、建てたいエリア、土地の有無、入居時期、希望する暮らし方などが曖昧でも、今決まっていることから話せます。

希望する人には、整理した条件に沿って建築会社を数社紹介し、会いたい会社があれば初回の打ち合わせ調整まで依頼できます。

「住宅会社を選ぶ前に、自分たちが何を条件にすればよいか分からない」という段階ほど、相談する意味が出やすいです。

家づくり全体の順番から整理したい場合は、カウンターだけでなく最初に決めることを一覧で確認すると動きやすいので、こちらの記事を参考にしてみてください。

スーモカウンターとスーモの違いは相談の有無

スーモカウンターとSUUMOの違いは、自分で情報を探すのか、相談しながら条件を整理するのかという使い方にあります。

SUUMO注文住宅では、エリアや条件から住宅会社、建築実例、イベントなどを自分で探し、興味を持った会社の資料請求へ進めます。

一方、スーモカウンターでは、アドバイザーとの対話を通して希望を整理し、必要なら条件に合う登録会社を紹介してもらいます。

どちらが上という関係ではなく、まだ判断軸がないなら相談、自分で候補を絞れるなら検索やカタログ比較という分け方が自然です。

自分で候補を絞れる段階なら、SUUMO注文住宅で住宅会社のカタログを見比べる方法があります。

気になる会社の資料を自宅で比較したい場合に使えます。

>>SUUMOで住宅会社のカタログをまとめて請求する

SUUMO注文住宅全体でできることと、カタログ請求・カウンターの違いを先に整理したい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。

スーモカウンターの口コミでしつこいと言われる理由

住宅写真や書類、パソコン、着信中のスマートフォンが広がる机の様子
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「スーモカウンターはしつこい」という口コミを見るときは、誰から、どの段階で、どんな連絡が来たのかを分けて確認した方が判断しやすいです。

スーモカウンター自身のフォローと、紹介後に住宅会社から来る連絡は、同じものではありません。

ポイント
  • カウンターからの進捗確認や相談フォロー
  • 紹介された建築会社からの連絡
  • 連絡の頻度やタイミングに対する感じ方

スーモカウンターは営業しないと公式に案内

現在の公式サイトでは、スーモカウンター自身は営業を行わず、建築会社の紹介も希望する場合に行うと案内しています。

紹介した建築会社が合わなければ、断りの連絡を代行してもらうこともできます。

この仕組みを見る限り、カウンターから特定の住宅会社との契約を迫られることを前提に考える必要はありません。

ただし、相談後に状況確認の連絡が来る可能性と、紹介先の住宅会社から商談の連絡が来る可能性は別に考えます。

スーモカウンターからのフォローと、紹介先の住宅会社からの営業連絡は分けて見ると判断しやすいです。

紹介後の連絡とカウンターのフォローは分けて考える

建築会社を紹介してもらい、面談へ進めば、その会社との具体的なやり取りが始まります。

公式サイトでも、紹介後は打ち合わせの日程調整や商談のサポートを行い、進めない会社は断りを代行すると説明されています。

そのため、「紹介された会社から電話が来た」という体験だけで、スーモカウンター自体がしつこく営業したと判断すると実態をつかみにくくなります。

評判や口コミを見るときは、カウンターの担当者、紹介された住宅会社、資料請求した会社のどこから連絡が来たのかまで確認すると、同じ「しつこい」という言葉でも意味を分けられます。

連絡の受け取り方には個人差もあるので、1件の口コミだけで連絡頻度を予想するより、自分がどこまで紹介や面談を希望するかを相談時に伝える方が現実的です。

連絡が負担になりそうなら、相談時に希望する連絡方法や検討状況を伝え、進めない会社は早めに断る方がやり取りを整理しやすいです。

SUUMO全体について「やめとけ」と言われる理由や、資料請求後の連絡も含めて切り分けたい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。

スーモカウンターを使った私の口コミと実体験

住宅模型、間取り図、パソコン、スマートフォン、ノートを並べた設計計画のイメージ
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私がスーモカウンターを利用したのは2018年9月で、家づくりの知識がほとんどない状態でした。

妻と1回相談し、家を建てたいエリアや住宅予算、住宅ローン、注文住宅についてどの程度知っているかなどを確認してもらいました。

当時は住宅会社を探す前に、「注文住宅はどう進めるのか」「土地と建物でどのくらい必要なのか」を知りたい段階です。

結果として、住宅会社の紹介以上に、自分たちの予算と希望条件を現実の家づくりへ当てはめる時間になったことが役立ちました。

2018年に約2時間相談し3社程度を紹介された

事前にはMYページからヒアリングシートを入力する案内があり、当日は妻と約2時間相談しました。

相談の中で希望条件を整理してもらい、最終的には3社程度の住宅会社を紹介してもらっています。

紹介された会社名までは現在記憶していませんが、当時考えていた土地と建物の予算は約2,500万円でした。

希望していた地域の土地価格が想像より高いと分かり、当初の予算では難しいと感じたため、その後いったん家づくりを中断しています。

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私の場合は、住宅会社の紹介よりも、家づくりの全体像と予算の現実を知れたことの方が役立ちました。

現在の公式案内では個別相談は約90分が目安なので、私が利用した2018年当時の約2時間は現在の標準時間として扱わない方がよいです。

相談後のメールはあったがしつこいとは感じなかった

相談後には、家づくりの進捗を確認するメールがありましたが、その時点で中断すると決めていたため、その旨を伝えました。

その後、私の場合はスーモカウンターからの営業をしつこいと感じた経験はありません。

これは2018年に私が1回利用したときの体験であり、すべての利用者が同じ連絡頻度になるという意味ではありません。

当時は自宅からカウンターまで車で約1時間半かかり、相談も約2時間だったため、移動を含めるとまとまった時間が必要でした。

現在はオンラインなど自宅から相談する方法も案内されているので、店舗までの距離が負担になる人は相談方法まで含めて選べます。

スーモカウンター講座の口コミは?スーモ家づくり講座を確認

スーモカウンターの講座は、住宅会社の紹介を受ける前に、家づくりの基礎をまとめて知りたい人が使える無料サービスです。

講座の口コミだけを見て良し悪しを決めるより、今の自分が知りたい内容と講座テーマが合っているかを先に確認した方が選びやすいです。

口コミの評価だけで決めず、講座で扱うテーマと自分が知りたいことが重なるかを確認する方が、受講する意味を判断しやすいです。

はじめての注文住宅講座は基礎を整理する内容

現在の「はじめての注文住宅講座」は、家づくりの段取り、総予算の出し方、土地契約前の注意点などを扱い、受講時間は約90分と案内されています(出典:SUUMOカウンター『はじめての注文住宅講座』)。

何から始めるか分からない人が、土地探しや住宅展示場へ進む前に全体像をつかむ用途と相性があります。

私が2018年に個別相談で説明してもらった内容も、注文住宅の流れや予算など、まず全体像を理解するための話が中心でした。

基礎知識を自分で調べるより、質問しながら短時間で整理したい人なら、講座を入口にする方法もあります。

知りたいことが多いなら個別相談でも質問できる

講座はテーマごとに内容が決まっているため、自分の予算やエリア、土地の状況まで踏み込んで整理したいなら個別相談の方が話を合わせやすいです。

複数のテーマについて自分の条件に合わせて聞きたいなら、内容が決まった講座より個別相談の方が質問を組み立てやすいです。

すでに家づくりの流れを理解している人が、基礎講座だけを受けても新しく得られる情報が少ない可能性はあります。

たとえば、候補の住宅会社が決まっていて見積もりや間取りを比べたい段階なら、一般的な流れを学ぶより、その会社へ同じ質問をして条件差を確認する方が次の判断につながります。

反対に、住宅ローン、土地、住宅会社選びのどこから手を付けるかも決められていないなら、講座で全体像を先に知る意味があります。

講座か個別相談かは評判の良さで選ぶより、「一般的な基礎を知りたいのか」「自分の条件を整理したいのか」で分けると分かりやすいです。

スーモカウンターの評判から分かる向く人と使い分け

緑のある小径の両側に外観の異なる住宅が並ぶ様子
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スーモカウンターが合いやすいのは、住宅会社をすぐ決めたい人というより、家づくりの条件をまだ自分たちだけで整理しきれていない人です。

反対に、建築エリアや予算、比較したい住宅会社が見えていて、自分で資料を読んで候補を絞れるなら、カタログ請求から始める方が時間を使いやすい場合があります。

私はカウンター相談とカタログ一括請求の両方を使いましたが、役に立った時期は同じではありませんでした。

スーモ相談カウンターが向く人は条件整理から始めたい人

スーモ相談カウンターが向くのは、「何社を比べるか」より前に、「何を条件に住宅会社を比べるか」を決めたい人です。

予算、エリア、土地、家の広さ、入居時期などが曖昧な状態では、住宅会社を大量に並べても比較の基準を作りにくいからです。

特に土地から探す場合は、土地へ使える金額と建物へ使える金額を分けて考えないと、気になる住宅会社を見つけても総予算が合わないことがあります。

相談で条件を一度言葉にしておけば、その後にカタログや展示場を見るときも「何となく良さそう」ではなく、自分たちの条件に合うかで比較しやすくなります。

相談しながら話すことで、自分では優先順位を付けられていなかった条件が言葉になることがあります。

私も最初は土地と建物で約2,500万円を考えていましたが、希望エリアの土地価格を知って、家づくりを一度止める判断につながりました。

家づくりが前へ進まなかったようにも見えますが、無理な条件のまま住宅会社を回り続けなかった点では、初期の条件整理として意味がありました。

まだ候補会社より「何を基準に選ぶか」が決まっていないなら、相談で条件を整理してから比較へ進む方が迷いを減らしやすいです。

自分で比較できる人はSUUMOカタログ請求も選択肢

住宅の玄関脇の棚に重ねられた無地の封筒と資料
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自分で住宅会社を探して比較できる段階なら、スーモカウンターを通さず、SUUMOのカタログ請求で情報を集める方法もあります。

私は家づくりを再開した2019年12月に、SUUMOから8社へカタログを一括請求しました。

複数社の資料を自宅で見比べると、設備、断熱材、屋根材、構造、工法、標準仕様など、会社ごとの違いを把握しやすくなりました。

一方で、資料請求後は住宅会社によって電話やメールがあり、検討しない会社には意思を伝えた方が連絡を終えやすいと感じています。

カタログ請求は自分のペースで資料を読める反面、届いた情報を自分で整理し、必要な会社と不要な会社を判断する作業も必要です。

相談相手がいなくても比較軸を作れる人には向きますが、資料が増えるほど迷ってしまう人なら、先にカウンターで条件を整理する方が手戻りを減らせます。

比較する条件がすでに決まっているなら、SUUMO注文住宅で気になる住宅会社のカタログを集めると、施工例や会社ごとの特徴を自宅で見比べられます。

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私はカウンターで全体像を知ったあと、再開時はカタログで自分のペースで住宅会社を比べました。

8社へ頼んだ流れや、資料請求後の連絡まで詳しく確認したい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。

スーモカウンターとカタログ請求は段階で使い分ける

3種類の住宅模型と複数の鍵、電卓を並べた物件比較
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スーモカウンターとカタログ請求は、どちらか一方に決めて最初から最後まで使う必要はありません。

家づくりの最初は相談で条件を整理し、候補を探せるようになったら資料を集め、最後は展示場や個別商談で確かめるという流れも取れます。

私自身も2018年にカウンターを利用したあと家づくりを中断し、2019年の再開時はカタログ請求から住宅会社の比較を進めました。

今の状態合う進め方
何から始めるか曖昧カウンターで整理
条件が見えているカタログで比較
候補会社が決まった展示場・個別相談

カタログで候補が絞れたら、次は展示場で標準仕様や追加費用、間取りの考え方を同じ条件で確認すると比較しやすいです。

展示場へ行く前に準備する内容や質問を整理したい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。

スーモカウンターの評判でよくある疑問

ここまで読んでも残りやすい疑問を、現在の公式情報と私の利用経験を分けて整理します。

スーモカウンターへ相談すると必ず住宅会社を紹介されますか?
必ずではありません。現在の公式案内では、建築会社の紹介は希望する人に行う形で、相談だけで条件を整理することもできます。
スーモカウンターの相談時間はどのくらいですか?
現在の個別相談は約90分が目安です。私が2018年に店舗で相談したときは約2時間だったため、利用時期や相談内容によって前後すると考えておくとよいです。
スーモカウンターはしつこいですか?
私の2018年の利用では、家づくりを中断すると伝えたあとにしつこい営業を受けた経験はありません。ただし、紹介した住宅会社との連絡や相談後のフォローは別に発生する可能性があります。
スーモカウンターとカタログ請求はどちらが向いていますか?
条件整理を手伝ってほしいならカウンター、自分で住宅会社を探して資料を比較できるならカタログ請求が使いやすいです。迷う場合は、今の自分に比較の基準があるかで考えてみてください。

まとめ:スーモカウンターの評判は相談が必要かで判断

スーモカウンターの評判を見るときは、良い・悪いという評価だけでなく、自分が今どの段階にいるかを重ねて考えると判断しやすくなります。

私が2018年に利用したときは、約2時間の相談で家づくりの流れや予算を整理し、3社程度を紹介してもらいました。

その後の連絡をしつこいとは感じず、むしろ住宅会社を紹介されたことより、予算や希望条件を現実に当てはめるきっかけになった点が役立ちました。

現在は相談時間や相談方法も変わっているため、私の体験は当時の一例として見つつ、利用前には公式サイトで最新の案内を確認してください。

  • 何から始めるか分からない人は条件整理から相談できる
  • 現在は希望する人に条件に合う建築会社を数社紹介する
  • 私は2018年の利用でしつこい営業を感じなかった
  • 紹介対象は登録している建築会社に限られる
  • 自分で比較できる段階ならカタログ請求も使いやすい

私なら、住宅会社の名前をいくつか挙げられるかではなく、「予算や希望条件を自分たちだけで整理できているか」で使い分けます。

まだそこが曖昧ならスーモカウンターで相談し、比較軸が見えているならカタログを集めて自分のペースで候補を絞る、という順番で十分です。

予算や希望条件を自分たちで整理できていて、次は住宅会社を比較したい段階なら、SUUMO注文住宅のカタログ請求で候補を広げられます。

資料を見てから、見学や相談へ進む会社を絞る使い方がしやすいです。