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こんにちは。ここから家づくりの「ここから」です。
新築の引き渡しが近づくと、「電気と水道はハウスメーカーが契約してくれているのか」「引き渡し前の料金は誰が払うのか」と気になりますよね。
結論からいうと、引き渡し日と入居日は別なので、住み始める前から電気・水道料金が発生することがあります。
ただし、引き渡し日に必ず施主名義へ切り替わるわけではなく、工事中の契約、住宅会社との取り決め、各事業者の開始手続きによって扱いが変わります。
確認したいのは、誰が開始手続きをしたか、いつ自分の契約になるか、どの日からの料金を誰が負担するかの3点です。
この記事では、新築の電気・水道の契約と料金の発生日を整理し、引き渡し前に住宅会社へ確認する内容や、入居まで期間が空く場合の考え方を解説します。
- 引き渡しだけで契約名義は自動変更されない
- 入居前から料金が発生する場合がある
- 工事中の使用分と施主の負担を分けて精算する
- 開始手続きの担当者・切替日・料金発生日を確認する
新築の引き渡しで電気・水道は誰の契約になる?

新築の電気・水道は、建築中に住宅会社や施工業者が手配していても、引き渡し後の契約まで自動的に施主へ引き継がれるとは限りません。
まずは、工事中の契約者と、引き渡し後に生活用として使う契約者を分けて確認します。
電気と水道では手続き先や名義変更の扱いが異なるため、まとめて「住宅会社に任せたから大丈夫」と考えず、それぞれの開始日と料金の負担範囲を確認しておくと整理しやすいです。
- 現在の契約者と契約先
- 引き渡し後の開始手続き
- 工事中の使用料金の負担
- 切替日と精算方法
新築の電気・水道は引き渡しで自動的に名義変更される?

引き渡しを受けたという事実だけで、電気・水道の契約名義が必ず施主へ変わるわけではありません。
建物の所有権が移ることと、電力会社・水道事業者との利用契約が切り替わることは別の手続きです。
工事中は住宅会社や電気工事店、給水装置工事事業者などが供給を手配し、引き渡しに合わせて施主の契約へ切り替える場合があります。
一方、引き渡し前から施主名義の契約を用意している場合や、住宅会社が開始手続きを代行する場合もあるため、全国共通の名義変更日を決めることはできません。
確認するときは、次のように契約者と手続きを分けて考えると分かりやすいです。
| 確認すること | 電気 | 水道 |
|---|---|---|
| 現在の契約者 | 住宅会社・施主など | 施工業者・施主など |
| 引継ぎ方法 | 停止・開始など | 名義変更・開始など |
| 手続き先 | 契約する電力会社 | 管轄の水道事業者 |
| 料金の区切り | 契約・供給開始日 | 開始日・精算日 |
表は一般的な確認項目であり、実際の契約者や手続き方法は建築中の手配状況によって異なります。
特に、請求書の宛名だけを変える手続きなのか、前の契約を精算して新しい契約を始めるのかは確認しておきたいところです。
東京都水道局では、債権債務を引き継ぐ場合は名義変更を受け付け、引き継がない場合は使用中止による精算後に改めて使用開始するよう案内しています(出典:東京都水道局『各種変更手続について(名義変更など)』)。
新築で前の契約者の未精算分を引き継がないなら、単に名前を変えるのではなく、どの方法で精算と開始を行うかを管轄の水道事業者へ確認してください。
新築の電気・水道はいつから使える?

電気・水道を使える日は、引き渡し日や入居日と必ず一致するわけではなく、供給設備の準備と開始手続きの状況によって決まります。
建築中から使われている場合でも、住宅会社の契約が終了する日と施主の契約が始まる日をそろえておかないと、引き渡し後に使えない時間が生じる可能性があります。
電気は、工事中の一時的な契約と生活用の契約が別になっている場合があり、新築の引き込み工事や供給開始の手配が済んでいるかも確認が必要です。
水道は、給水工事やメーターの設置が終わっていても、施主名義の使用開始届が必要な場合があります。
私は、引き渡し後に最初に電気や水を使う日を決め、その日までに供給が途切れないことを住宅会社と各事業者の両方で確認するのが分かりやすいと思います。
引き渡し前の施主検査で設備を動かせることと、引き渡し後に自分の契約で使えることも同じではありません。
引き渡し時の通電・通水確認では、誰の契約で使っているのか、施主が帰ったあとも利用できる状態なのかまで聞いておくと、当日の行き違いを減らせます。
住宅会社が手続きを代行する場合でも、開始日の通知が施主に届くとは限らないため、受付結果の共有方法まで決めておくと確認しやすいです。
今の住まいの停止日と新居の開始日を一緒に整理したい場合は、引っ越し前後の手続きの順番も確認できる、こちらの記事を参考にしてみてください。
新築の引き渡し前の電気代は誰が負担する?
新築の引き渡し前の電気代は、工事中の契約者と住宅会社との費用負担の取り決めによって決まります。
工事用電気を住宅会社が手配していても、その費用が住宅会社負担なのか、建築費へ含まれているのか、施主へ別途請求されるのかは同じではありません。
また、工事用の仮設電気と、完成後に住宅で使う生活用電気が別契約になっている場合は、それぞれの契約期間を分けて確認する必要があります。

たとえば、引き渡し前に施主名義の生活用契約が始まり、設備の試運転や補修で電気を使った場合、その使用分を誰が負担するかは事前に取り決めておく方が明確です。
反対に、住宅会社名義の契約が引き渡し後まで残る場合も、施主が使った分をどのように精算するかを確認します。
「引き渡し前だからすべて住宅会社負担」「施主名義だから工事中の使用分もすべて施主負担」と、一方だけで判断しないようにしてください。
見積書や工事請負契約書に仮設電気・水道、工事用光熱費などの項目がある場合は、その項目に何が含まれ、いつまでの費用を対象としているかを確認します。
金額が建築費に含まれていても、引き渡し前後の精算方法まで決まっているとは限らないため、必要なら担当者へ書面やメールで確認しておくと安心です。
工事中の水道料金は引き渡し時にどう精算する?

工事中の水道料金も、住宅会社との取り決めと水道事業者の契約・精算方法を確認して判断します。
給水工事の手配を施工業者が行っていても、工事中の使用料金、施主への名義変更、引き渡し後の料金負担がすべて同じ扱いになるとは限りません。
水道では、前の使用者の料金を清算してから新しい使用者が開始する方法と、債権債務を引き継ぐ名義変更が区別される場合があります。
そのため、施主が工事中の未払い料金を負担しない取り決めなら、精算済みかどうかも含めて確認してください。
引き渡し時に水道メーターの指示数を確認できるなら、住宅会社と一緒に記録しておく方法もあります。
指示数とは、メーターに表示されている累計使用水量のことで、料金を区切る際の確認材料になります。
ただし、メーターの数字だけで請求額が確定するわけではなく、検針日、開始日、料金の算定方法は水道事業者の扱いに従います。
工事中の使用分と施主の使用分を分ける必要がある場合は、メーター記録をどのように精算へ反映するかまで確認しておきましょう。
水道の開始届を誰が出すのか、どの時期に手続きするのかを詳しく整理したい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。
編集中(新築の水道契約はハウスメーカー任せ?開始手続きと時期を解説)
新築の引き渡しで電気・水道料金はいつから発生する?

新築の電気・水道料金は、入居日ではなく、各契約の供給開始日や使用開始日を基準に発生する場合があります。
ただし、実際の料金は契約プラン、使用量、基本料金の有無、日割り計算、自治体の料金制度などによって変わります。
引き渡しから入居まで期間が空く場合は、住んでいない日数をそのまま無料期間と考えず、契約開始日と料金の算定期間を確認しておくことが必要です。
- 供給・使用開始日
- 基本料金と使用量による料金
- 入居までの使用予定
- 各事業者の料金算定方法
新築の引き渡し後の電気料金はいつから?
新築の引き渡し後の電気料金は、施主の電気契約がいつから供給開始となるかを基準に確認します。
引き渡し日を開始日にした場合は、実際の入居が後日でも、その日から契約プランに応じた料金が発生する可能性があります。
申込日、契約成立日、供給開始日、最初の請求日は同じ意味ではありません。
申し込んだ日に直ちに料金が発生するとは限らず、反対に、請求書が届く日まで料金が発生しないわけでもありません。
電気を使わなくても基本料金がかかる場合がある
電気をほとんど使わない期間でも、基本料金や最低料金が設定されたプランでは料金が発生する場合があります。
基本料金は契約容量などに応じて設定される固定的な料金で、電力量料金は実際に使用した電力量に応じて計算される料金です。
九州電力の2026年4月1日実施の特定小売供給約款では、供給開始などに伴う料金の算定方法として、基本料金や最低料金等の日割り計算と、使用電力量に応じた電力量料金の計算が定められています(出典:九州電力『特定小売供給約款』)。
ただし、日割り計算の方法や使用量がゼロの場合の扱いは契約によって異なるため、この規定をすべての電力会社へ当てはめることはできません。
契約するプランの料金表と約款を確認し、開始日からどの料金がかかるかを把握してください。
設備の試運転や入居前の作業でも使用量は増える

入居前でも、エアコンの試運転、エコキュートの沸き上げ、照明の確認、掃除機の使用、家具家電の設置などで電気を使うことがあります。

その使用量が施主の契約期間に計上されるなら、生活を始める前でも電力量料金が発生する可能性があります。
特にエコキュートや全館空調など、通電後に自動運転する設備がある場合は、入居までの期間にどの設備を動かしておく必要があるかを住宅会社へ確認します。
使わないからといって自己判断ですべてのブレーカーを切るのではなく、凍結防止や設備保護などで通電が必要な機器がないかも確認してください。
電気料金を抑えたい場合は、必要な設備を安全に使える状態にしたうえで、不要な照明や家電の運転を避ける方が現実的です。
新築の水道料金は入居前でも発生する?
新築の水道料金も、施主の使用開始日から基本料金などが発生する場合があり、入居していないことだけで無料になるとは限りません。
水道料金は自治体や水道事業者ごとに定められており、基本料金と使用水量に応じた従量料金を組み合わせる方式などがあります。
福岡市では、基本料金と従量料金を合計する料金体系で、検針期間の途中に使用開始・中止した場合は、使用日数に応じて基本料金を日割り計算すると案内しています(出典:福岡市『水道料金のしくみと計算方法・早見表』)。
これは福岡市の制度であり、全国の水道料金が同じ金額や計算方法になるという意味ではありません。
実際には、下水道使用料の有無や算定方法、減免制度なども地域によって異なるため、新居を管轄する事業者の料金表を確認してください。
水道を使う予定がない期間でも、契約を開始しておく必要があるのか、一時的な使用中止が可能なのかは個別に確認します。
再開手続きが必要になったり、設備の維持管理上、水を使える状態にしておく必要があったりするため、料金だけで判断して止めないようにしましょう。
水道の基本料金が日割りになる地域でも、下水道使用料まで同じ計算とは限らないため、請求の内訳を分けて確認すると判断しやすいです。
引き渡しから入居まで1ヶ月空く場合の料金の考え方
引き渡しから入居まで1ヶ月空く場合は、その1ヶ月の間に電気・水道をいつから使う必要があるかで、契約開始日を考えます。
たとえば、10月1日に引き渡し、10月15日に家具家電を搬入し、11月1日に入居する予定なら、引き渡し日と実際に生活を始める日は1ヶ月離れています。
この場合、10月1日から両方を施主名義で開始するのか、最初に使う予定日へ合わせるのか、住宅会社の契約をいつ終了するのかを確認します。
契約と料金の切替日を確認します。
電気・水道を使う必要があるか確認します。
生活用の供給開始日を確認します。
上記は日程を整理するための例であり、実際の契約開始日や料金額を示したものではありません。
もし10月1日から施主の契約が始まるなら、入居前の期間も料金の算定対象になる可能性があります。
一方、10月15日まで供給開始を遅らせられる場合でも、その前に住宅会社や工事業者が作業で使う電気・水道をどう確保するかは別に確認が必要です。
私が2020年に建てた家では、10月上旬に建物が完成し、10月15日に新居へ入居しました。
外構工事は10月6日から21日まで続いていたため、入居時にはまだ工事中でしたが、駐車場は使える状態でした。

ただし、当時の電気・水道の名義変更日や引き渡し前後の料金精算額は記録で確認できないため、わが家が何日から料金を負担したかは断定できません。

この経験からも、引き渡し後に工事や搬入が残る場合は、生活開始日だけでなく、業者が電気・水道を使う日と、その費用の負担範囲を分けて考える方がよいと思います。
引き渡しから入居まで1ヶ月ほど空く予定なら、外構工事や搬入の段取りも含めて準備を整理できる、こちらの記事を参考にしてみてください。
新築の引き渡し前に電気・水道で確認すること
引き渡し前には、電気・水道それぞれについて、現在の契約者、切替日、料金の負担範囲、開始手続きの担当者を確認します。
住宅会社が代行する場合でも、施主が何もしなくてよいとは限らないため、申込済みかどうかと、開始予定日が確定しているかまで確認してください。
住宅会社には契約者と精算の区切りを聞く
住宅会社へは、工事中の契約がどうなっているかと、引き渡し後に誰が何を行うかをまとめて確認します。
特に、引き渡し前後に補修や外構工事が残る場合は、施主の契約で業者が電気・水道を使う可能性があるかを聞いておくと、費用負担を整理しやすくなります。
確認しておきたい内容は次のとおりです。
- 電気・水道の現在の契約者と契約先
- 工事用契約と生活用契約の切替日
- 施主名義の開始手続きを誰が行うか
- 引き渡し前後の使用料金の負担範囲
- 精算の方法とメーターの確認方法
- 補修・外構工事で使用する場合の扱い
口頭で説明を受けた場合も、日付と担当者が分かる形でメールなどへ残しておくと、後から確認しやすくなります。
入居前後に必要な準備を電気・水道以外も含めて確認したい場合は、手続きの順番を整理した、こちらの記事を参考にしてみてください。
電力会社と水道事業者には開始日を確認する
住宅会社から引継ぎ内容を聞いたら、必要に応じて電力会社と水道事業者へ、施主名義の手続きが受け付けられているかを確認します。
電気では、新居の正式住所、契約者名、使用開始希望日、契約容量、料金プランなどを用意し、供給地点特定番号が必要かも確認してください。
供給地点特定番号は、電気を使用する場所を識別する22桁の番号で、電力会社の切り替えや新しい住所での申込みに使われます。
新築では番号がまだ分からない場合もあるため、住宅会社や電気工事店へ確認し、申込先に必要な情報と受付方法を聞きます。
水道では、管轄の事業者、使用開始日、前契約者の精算状況、名義変更か新規開始か、支払い方法を確認します。
新しい住所がオンライン申込みで見つからない場合は、住所やメーター情報を推測して入力せず、水道事業者へ連絡してください。
開始手続きの受付期限は会社や自治体によって違うため、引き渡し日が見えた段階で確認し、希望日の直前にまとめて申し込むことは避けたいところです。
新居の電気契約先を自分で選ぶ場合
新築の電気契約先を自分で選ぶ場合は、料金プランの比較より先に、希望する供給開始日に対応できるかを確認します。
住宅会社や電気工事店がすでに契約を手配しているなら、その契約をいつ終了するのか、別の電力会社へ新規で申し込める状態なのかを整理してから進めてください。
オクトパスエナジーも引っ越し先の新規電気契約を受け付けているため、候補の1つになります。
ただし、新築の供給設備や現在の契約状況によって必要な手続きが変わるため、希望する開始日と新築物件であることを伝え、対応可能かを確認してから申し込むのが確実です。
新築の供給開始に対応できるか、希望日と住宅の条件を伝えて確認したい場合は、オクトパスエナジーの新規契約案内を確認できます。
>>オクトパスエナジーで新居の電気契約を確認する
料金を比較するときは、基本料金だけでなく電力量料金、燃料費調整などの変動要素、再生可能エネルギー発電促進賦課金を含めた条件を確認します。
オール電化住宅なら、エコキュートなどを使う時間帯と料金プランが合うかも見ておきたいところです。
新築の電気契約を住宅会社へ任せる範囲や、いつ自分の契約へ切り替えるかを詳しく整理したい場合は、こちらの記事を参考にしてみてください。
編集中(新築の電気契約はハウスメーカー任せ?いつ切り替えるか解説)
新築の引き渡しと電気・水道のよくある質問

引き渡し時点の契約と料金の区切りを確認しても、当日の手続きや入居までの空白期間について迷うことがあります。
ここでは、引き渡し前後に確認しておきたい疑問をまとめます。
- 引き渡し当日に電気や水道が使えなかったら?
- まず住宅会社へ、供給開始手続きが完了しているか、どの契約で使える予定だったかを確認してください。電気は契約先の案内に従ってブレーカーや供給状況を確認し、水道は管轄の水道事業者へ開始状況を問い合わせます。契約が始まっていない場合や設備工事が未完了の場合もあるため、自己判断で無理に設備を操作しないようにします。
- 引き渡し前に施主名義で契約してもよい?
- 住宅会社と各事業者が認める手続きであれば、引き渡し前に施主名義の生活用契約を開始する場合もあります。ただし、工事中の契約との切替方法、住宅会社が使用する期間の料金負担、引き渡し前の立ち入りや設備管理について確認が必要です。名義を早く変えること自体を目的にせず、必要な供給開始日と費用負担が一致するよう調整してください。
- 引き渡し後に電気・水道を使わなければ料金はゼロ?
- 必ずゼロになるわけではありません。基本料金や最低料金が設定された契約では、使用量が少なくても料金が発生する場合があり、水道も自治体の料金制度によって扱いが異なります。入居まで期間が空くなら、契約開始日、料金の算定方法、必要な設備の通電・通水を確認したうえで、開始日を決めてください。
まとめ:新築の引き渡しで電気・水道を確認する
新築の引き渡しでは、電気・水道が使える状態かどうかと、誰の契約でいつから料金を負担するかを分けて確認します。
引き渡し日と入居日が違う場合は、住み始める前から料金が発生することもあるため、必要な使用開始日から逆算して手続きを進めると分かりやすいです。
- 引き渡しだけで名義が自動変更されるとは限らない
- 工事中の契約者と施主への切替日を確認する
- 引き渡し前後の使用料金と精算範囲を決める
- 入居前の工事や搬入に必要な供給日を確認する
- 基本料金や日割り計算は契約先の条件を見る
引き渡し前に住宅会社へ確認する内容が整理できたら、電力会社・水道事業者の開始手続きが済んでいるかも確認してください。
電気契約先をまだ決めていない場合は、希望する供給開始日に対応できるかを確認したうえで、オクトパスエナジーの料金プランも候補として比較できます。
申込み前に供給開始日と契約条件を確認
>>新居の電気を申し込む

