ガーデンプラスとエクスショップの違いは?外構ならどっちか比較

ガーデンプラスとエクスショップの違いは?外構ならどっちか比較

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こんにちは。ここから家づくりの「ここから」です。

ガーデンプラスとエクスショップを比べていると、どちらも外構やエクステリアを扱っているので、結局どっちへ相談すればいいのか迷いますよね。

結論からいうと、駐車場やアプローチ、フェンス、門まわりなど外構全体をまとめて考えたいならガーデンプラス、カーポートやフェンスなど規格エクステリア商品の設置を中心に考えているならエクスショップが選びやすいです。

ただし、両サービスの対応範囲は完全に分かれているわけではなく、エクスショップからガーデンプラスへ連携する外構工事もあります。

この記事では、ガーデンプラスとエクスショップの違いを工事範囲、相談方法、見積もりの進み方で比較し、あなたの外構ならどちらを軸にすればよいか整理します。

記事のポイント
  • 外構一式の相談ならガーデンプラスが候補になりやすい
  • 規格エクステリア商品の設置ならエクスショップが比較しやすい
  • 違いは会社の優劣より相談の入口と工事範囲にある
  • 価格は同じ工事範囲の正式見積もりで比べる

ガーデンプラスとエクスショップの違いを比較

ガーデンプラスの外構工事見積書で税込137万3000円と記載されたページ
ガーデンプラスの見積総額

ガーデンプラスとエクスショップの違いを先に整理すると、外構全体からプランを考えるか、設置したいエクステリア商品から考えるかという相談の入口が大きく違います。

どちらも現地調査や工事を伴うサービスですが、最初に決めるものが違うため、あなたの工事範囲に合う方から相談すると話を進めやすいです。

比較するときは、同じ「外構」という言葉でも、商品設置と敷地全体のプランでは見積もりの前提が違うことを押さえておきましょう。

比較項目ガーデンプラスエクスショップ
相談の入口外構全体の計画商品・設置工事
得意な相談複数工種の外構規格商品の設置
見積もり現地調査後に提案概算から
正式見積もり
向いている人全体をまとめたい商品候補がある

ガーデンプラスとエクスショップは関連サービスでも役割が違う

ガーデンプラスとエクスショップは無関係な競合サービスというより、外構分野で役割を分けながら連携している関連サービスです。

エクスショップの公式案内でも、エクステリア商品の施工販売に加え、外構工事専門のガーデンプラスと連携して外まわり工事へ対応すると説明されています(出典:エクスショップ『ガーデンプラスの外構工事について』

そのため、「エクスショップは商品しか扱わない」「ガーデンプラスは商品設置ができない」と分けて考えると、実際のサービス範囲を狭く捉えすぎます。

違いを見るときは、対応できるかどうかだけでなく、どこから相談を始めると希望を伝えやすいかを見る方が分かりやすいです

私は、外構全体の配置や素材まで決まっていないならプラン側から入り、設置したい商品がかなり絞れているなら商品側から入るのが自然だと思います。

運営会社も株式会社ガーデンプラスと株式会社エクスショップで分かれているため、同じ窓口の別ページというわけではありません。

関連するサービスだからこそ対応範囲に重なる部分はありますが、相談の入口と見積もりの組み立て方に違いがあると理解すると迷いにくくなります。

ガーデンプラスは外構全体の提案に向く

玄関階段脇のコンクリート舗装と建物基礎まわり
玄関脇コンクリート施工部を確認

ガーデンプラスは、駐車場の土間コンクリート、アプローチ、境界ブロック、フェンス、門まわり、芝や植栽など、複数の工事をまとめて相談したいときに使いやすいです。

ここでいう外構一式とは、カーポートなどの商品を1点付けるだけではなく、敷地全体の使い方を見ながら複数の工事項目を組み合わせる工事を指します。

公式案内では、新築外構から撤去を伴う外構リフォームまで扱い、現地条件や予算に合わせてプランを提案するとしています。

エクスショップに掲載されているエクステリア商品も取り扱えるため、商品設置と土間コンクリートなどをまとめて考えたい場合にも相談できます。

たとえば、駐車場をコンクリートにしながらカーポートを付け、玄関までのアプローチと境界フェンスも整えたいケースです。

商品ごとに別々の業者へ相談するより、外構全体の高さや動線、施工範囲を一つのプランとして確認しやすくなります。

ガーデンプラスは現地調査と見積もり、プラン提案を無料と案内しているため、まだ外構の形が固まっていない段階でも相談の入口を作れます(出典:ガーデンプラス『外構工事の無料見積・無料現場調査のご依頼』

外構全体の工事範囲を一度整理したいなら、ガーデンプラスの現地調査で敷地条件を見てもらえます。

見積もりとプラン提案は無料と案内されています。

>>ガーデンプラスで無料の現場調査を申し込む

最初から契約先と決める必要はなく、自宅ではどんな工事が必要になりそうかを具体化する材料として使うのもありです。

外構一式では、カーポートの柱位置と駐車動線、アプローチの幅、門柱の位置などが互いに影響することがあります。

一つずつ商品を決めるより、敷地全体を見て優先順位を付けたい人ほど、最初に全体プランを作る意味が大きくなります。

ガーデンプラスを実際に利用した口コミや、契約前に確認しておきたい注意点まで知りたいなら、こちらの記事を参考にしてみてください。

エクスショップは商品を選んで設置したい人向け

ブロック塀の上に設置されたYKK AP イーネットフェンス2F型
境界フェンスの設置状態を現地確認

エクスショップは、カーポート、フェンス、ウッドデッキ、テラス屋根、物置など、設置したいエクステリア商品を探しながら工事まで依頼したい人に向いています。

商品ページでメーカーやシリーズ、サイズ、仕様を見比べやすく、工事費込みの表示価格を確認しながら候補を絞れるのが特徴です。

「カーポートを付けたい」「境界にこのメーカーのフェンスを付けたい」のように、必要な商品が見えているほど比較しやすくなります。

オンラインで概算金額を確認してから現地調査へ進めるため、最初に予算感をつかみたい場合にも使いやすい流れです。

ただし、画面上の価格だけで工事総額が確定するわけではなく、設置場所や基礎、加工、撤去などは現地条件によって変わります。

正式な金額は現地調査後の見積もりで確認する必要があるので、商品ページの価格は候補を絞るための入口として見るのが合っています。

また、同じカテゴリでもメーカーやシリーズごとの価格差を画面上で追いやすいので、商品性能と予算を行き来しながら候補を減らせます。

すでに欲しい商品のイメージがある人にとっては、外構全体の提案から始めるより、比較したい対象がはっきりしやすいですね。

エクスショップの口コミやトラブル事例、見積もりの流れまで確認したいなら、こちらの記事を参考にしてみてください。

見積もり方法の違いは相談の入口に出る

ガーデンプラス見積書の表紙
見積書に記載された基本情報を確認

ガーデンプラスとエクスショップの見積もり方法は、どちらも現地確認を経て正式な内容を詰める点では共通していますが、申し込み前の入口が違います。

ガーデンプラスは外構や庭の希望を伝え、現地調査をもとに工事範囲とプラン、見積もりを組み立ててもらう流れです。

まだ商品名を決めていなくても、「駐車しやすくしたい」「雑草対策もしたい」といった外構全体の希望から相談しやすいです。

エクスショップは商品を選び、オンラインの概算見積もりを確認してから、現地調査で採寸や施工条件を確認し、正式見積もりへ進みます(出典:エクスショップ『ご購入までの流れ』

そのため、同じ見積もりでも、ガーデンプラスはプランを組み立てる意味が強く、エクスショップは選んだ商品の設置条件を具体化する意味が強いと考えると整理しやすいです。

概算価格と正式見積もりを比較するときは、どこまでの工事が含まれているかをそろえて確認してください。

特に、基本工事に含まれる範囲、現地で追加になる工事、既存物の撤去、残土処分などは、見積書の金額だけでは差が見えにくい部分です。

ガーデンプラスのプラン見積もりとエクスショップの商品見積もりを比べるなら、同じ完成状態になるよう工事項目を並べて見る必要があります。

概算と正式見積もりを比べるなら、含まれる工事範囲と追加工事の条件をそろえて確認すると判断しやすいです。

価格は同じ工事範囲の正式見積もりで比べる

ガーデンプラスとエクスショップのどちらが安いかは、サービス名だけでは決められません。

同じカーポートでも、本体サイズ、柱位置、基礎、既存物の撤去、土間コンクリート、残土処分などが変われば総額も変わります。

外構一式なら、さらにアプローチ、フェンス、門柱、造成、植栽などが加わるため、工事項目をそろえない価格比較は参考になりにくいです。

私が2020年に新築外構を比較したとき、確認できる見積もりは和工房やましたが約128万円、SEIWAが約132万円、ガーデンプラスが約137万円でした。

株式会社和工房の新築外構工事見積書で合計127万8665円と記載されたページ
外構工事見積内容

ガーデンプラスの見積もりは税込137万3,000円で、3社の中では最安ではありませんでした。

SEIWAせいわの外構工事見積書で合計132万円と記載された2ページ
外構工事見積内容

ただ、施工面積や材料、工事項目は完全に同じではなかったため、私は金額の順位だけでは決めていません

現地で打ち合わせをし、デザイン、工事内容、見積もりを見比べたうえで、最終的にガーデンプラスへ依頼しました。

ここから
ここから

私は3社の金額だけでなく、現地でデザインと工事内容まで比べてガーデンプラスに決めました。

この経験からも、比較するなら「表示価格が安い方」ではなく、あなたが必要な工事を入れた正式見積もりの総額と内容を見る方が判断しやすいと思います。

見積書では、商品名や数量だけでなく、施工面積、基礎、下地、撤去、処分、諸経費まで確認すると条件差を見つけやすいです。

安い見積もりに必要な工事が含まれていなければ、工事後の追加費用まで含めた比較では逆転する可能性もあります。

逆に、不要な工事や希望していない仕様が入っている場合は、削れる項目がないか確認できます。

ガーデンプラスの見積もりを3社比較した具体的な内訳や価格判断まで見たいなら、こちらの記事を参考にしてみてください。

あわせて読んでほしい

編集中(ガーデンプラス見積もりは高い?3社比較の実体験と価格判断)

ガーデンプラスとエクスショップの違いから選ぶ方法

外構プラン4でYKK AP イーネットフェンス2F型やコンクリート施工範囲を示した配置図
外構プランの施工配置図面を確認

ガーデンプラスとエクスショップの違いが分かっても、自分の工事がどちら側なのか迷うことはあります。

判断するときは、外構全体をまとめたいのか、設置したい商品が中心なのか、まだ工事範囲そのものが固まっていないのかの3つに分けると選びやすいです。

選び分けのポイント
  • 複数工事をまとめるならガーデンプラス
  • 商品と設置工事を比べるならエクスショップ
  • 商品に加えて造成や舗装があるなら工事範囲を先に確認
  • 迷う場合は正式見積もりの範囲をそろえて比較

外構全体ならガーデンプラスを軸にする

駐車場コンクリート表面の色むらと伸縮目地
駐車場コンクリート表面状態を確認

新築外構や大きめのリフォームで、駐車場、アプローチ、門まわり、フェンス、庭などをまとめて整えたいなら、ガーデンプラスを軸に考えやすいです。

複数の工種を一度に相談できるため、個別商品だけでなく、敷地全体の使い方や予算配分まで含めてプランを確認できます。

特に、外構の完成形がまだ見えていない人は、商品を先に決めるより「車を何台停めたいか」「どこまで雑草対策したいか」など暮らし方から伝える方が話を進めやすいです。

私が外構業者を比較したときも、価格だけではなく、現地で話した内容とプランを見ながら判断しました。

外構は一つの商品の安さだけでなく、工事同士のつながりで使い勝手が変わるので、複数工事があるなら全体を一度に見てもらう価値があります。

まず現地条件を見てもらい、必要な工事と予算の整理から始めたいなら、ガーデンプラスの無料現場調査を比較材料の一つにできます。

現場調査・見積もり・プラン提案は無料

この段階では、予算上限と「必ずやりたい工事」「できればやりたい工事」を分けて伝えると、プランを見直すときにも優先順位を保ちやすいです。

見積もりが予算を超えた場合も、外構全体を見ながら仕様変更する場所を選べるため、単純に一番高い商品から削るより調整しやすくなります。

カーポートやフェンス中心ならエクスショップを軸にする

設置したいものがカーポートやフェンスなど1〜2種類に絞れているなら、エクスショップから比較を始める方が分かりやすいです。

メーカーや商品シリーズ、サイズを見ながら工事費込み価格を確認できるため、商品選びと費用感を同時に進めやすいからです。

たとえば、既存の駐車場へカーポートだけ追加したい場合や、境界の一部へフェンスを新設したい場合は、外構全体のデザインから考える必要がないこともあります。

このような工事では、候補商品の仕様と設置条件を現地で確認し、正式見積もりを見て判断する流れがシンプルです。

逆に、カーポートと同時に駐車場を広げる、アプローチを作り直す、門柱も移動するといった工事まで広がるなら、商品単体の比較だけでは足りません。

その場合はガーデンプラスを含む外構一式の見積もりも取り、工事全体で比べる方が納得しやすくなります。

エクスショップで商品を先に絞る場合も、現地調査では設置可否だけでなく、追加工事がどこまで必要かを確認しておくと比較しやすいです。

商品本体の価格差が小さくても、基礎や加工、撤去条件で総額が変わるため、最終判断は正式見積もりを見てからで大丈夫です。

商品だけを後から追加する予定なら、既存の土間や境界との取り合いも確認しておきたいところです。

柱や基礎を作る場所によっては、いまあるコンクリートの加工や撤去が必要になるため、商品価格だけでは判断できない部分が残ります。

現地調査では「この商品を付けられるか」だけでなく、「付けるために何を追加で工事するか」まで聞いておくと総額をつかみやすいです。

迷うなら工事範囲を3つに分けて考える

どちらへ相談するか決めきれないときは、先に会社名を選ぶのではなく、あなたが頼みたい工事を3つのパターンに分けてください。

  1. 外構全体をまとめて整えたい
  2. 設置したい商品がほぼ決まっている
  3. 商品設置と土木工事が混ざっている

駐車場、アプローチ、門まわり、境界、庭など複数の工事があるなら、ガーデンプラスを軸に相談すると全体を整理しやすいです。

カーポート、フェンス、ウッドデッキなど商品中心なら、エクスショップで商品と施工費を確認する流れが合っています。

カーポートに加えて土間コンクリートや撤去工事もあるなら、商品価格だけで判断せず、外構一式としてどこまで含められるか確認します。

この分け方なら、「どちらの会社が有名か」ではなく、「自分の工事をどこまでまとめて相談したいか」で選べます。

両方へ相談できる工事もあるので、境目で迷う場合は最初から1社に決めず、同じ工事範囲で見積もりを比べる方法もあります。

比較するときは、片方だけに「カーポート+土間コンクリート」、もう片方に「カーポートだけ」を頼むような条件差を作らないことが大事です。

完成後に必要な状態をそろえて伝えれば、サービスごとの得意分野だけでなく、提案内容や総額の違いも見えやすくなります。

土間コンクリートや撤去まで必要なら、商品単体ではなく外構一式として総額を確認すると比べやすいです。

申込み前に確認したい5項目

ガーデンプラスとエクスショップのどちらへ相談する場合でも、申し込み前に工事条件を少し整理しておくと、見積もりを比べやすくなります。

特に確認したいのは、次の5項目です。

  1. どこまで工事したいか
  2. 商品の希望があるか
  3. 現地で追加になりそうな工事は何か
  4. 見積もりに何が含まれているか
  5. 工事後の窓口と保証はどうなるか

商品設置だけか、土間コンクリートや撤去、造成、植栽まで含むのかを整理します。

メーカー、シリーズ、色、サイズまで決まっているのか、提案から相談したいのかを分けます。

既存物の撤去、配管、勾配、基礎、残土処分など、現場条件で増える項目を確認します。

商品代、施工費、付帯工事、撤去費、諸経費などを見て、別途になる項目がないか確認します。

商品保証と工事保証の範囲、施工後に相談するときの窓口を契約前に確認しておくと安心です。

ガーデンプラスの外構・エクステリア工事保証書と案内カード
工事完了後に受け取った保証書を確認

比較表の金額だけでは見えない部分なので、同じ質問を両社にしておくと違いを判断しやすくなります。

見積もりの安さより、必要な工事が抜けていないか、希望した内容が書面に反映されているかを先に見るのがおすすめです。

2社を比べるなら、可能な範囲で同じ敷地図や写真を見せ、駐車台数や必要なフェンス範囲など共通条件を伝えておくと比較しやすくなります。

それでも現地条件によって提案内容が変わる場合は、無理に同じ商品へそろえず、なぜその仕様になったのかを確認してください。

片方だけ別の商品や施工方法を提案したなら、価格差だけでなく、その提案で解決できることまで含めて比べます。

発注前には、打ち合わせで変更した内容が最終見積もりや図面へ反映されているかをもう一度確認しておくと、工事後の認識違いを減らしやすいです。

ガーデンプラスのお庭のハンドブック、見積書、外構・エクステリア工事保証書
契約時に受け取った書類一式を確認

ガーデンプラスとエクスショップの違いでよくある質問

ここまでの比較を読んでも残りやすい疑問を、3つに絞って整理します。

ガーデンプラスとエクスショップは同じ会社ですか?
運営会社は別ですが、外構分野で連携する関連サービスです。エクスショップ公式サイトでも、外構一式はガーデンプラスへつなぐ案内があります。
ガーデンプラスとエクスショップはどちらも見積もり無料ですか?
2026年9月確認時点では、どちらも現地調査や見積もりを無料と案内しています。申込み前には最新の公式条件を確認してください。
商品が決まっていない場合はどちらが向いていますか?
外構全体から考えたいならガーデンプラスが相談しやすいです。必要な商品カテゴリが決まっているなら、エクスショップでも商品候補を見ながら進められます。

まとめ:ガーデンプラスとエクスショップの違い

ガーデンプラスとエクスショップの違いは、どちらが一方的に優れているかではなく、外構全体から考えるか、エクステリア商品から考えるかにあります。

外構全体のデザインや複数工種をまとめて相談するならガーデンプラス、規格エクステリア商品の設置を中心に検討するならエクスショップを軸にすると選びやすいです。

まとめの重要ポイント

  • 外構一式ならガーデンプラスを軸にする
  • 商品設置中心ならエクスショップを軸にする
  • 概算ではなく正式見積もりの工事範囲をそろえる
  • 価格だけでなく提案内容と追加工事も確認する

私なら、新築外構のように複数工事がある場合は、まず外構全体の見積もりを取り、その内容を基準に商品や工事範囲を比較します。

あなたも外構全体をまとめて相談したいなら、ガーデンプラスの現場調査で自宅の場合のプランと見積もりを確認してから判断すると進めやすいです。

外構全体のプランと見積もりを相談できます